チベット 本の苑

チベット関連の本の紹介

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ペマ・ツェテン映画祭

「オールド・ドッグ」の監督さんの映画と聞いて、楽しみにして行きました(^^)

さりげなく、抑えめで、でも明確。
いろんな意味やメッセージが幾層にも折り重なってできてるような見ごたえのある映画でした。



チベット文学と映画制作の現在
http://tibetanliterature.blogspot.jp/

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  1. 2013/12/21(土) 14:19:45|
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「チベット語になった『坊ちゃん』」

チベット語になった『坊っちゃん』―中国・青海省 草原に播かれた日本語の種チベット語になった『坊っちゃん』―中国・青海省 草原に播かれた日本語の種
(2005/11/01)
中村 吉広

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  1. 2013/12/21(土) 14:19:23|
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「消されゆくチベット」

消されゆくチベット (集英社新書)消されゆくチベット (集英社新書)
(2013/04/17)
渡辺 一枝

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  1. 2013/09/16(月) 21:44:13|
  2. エッセイ・旅行記|
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「チベット イン ソング」

チベット イン ソング
http://tibetinsong.info/?p=1
tibetinsong.jpg
チベットの伝統音楽の豊かさと民族の誇りを縦糸に、50年に及ぶ中国支配のもとで行われたチベット文化弾圧を描き出したドキュメンタリー。監督:ンガワン・チュンペー

これまでもチベットのドキュメンタリーはいくつか見てきました。主人公は僧侶、少年や恋人たち――。
その中で、いちばん小さくて、無防備なもの――「歌」を追った映画でした。


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  1. 2013/05/12(日) 18:45:44|
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ノンサイレント

昨日は塵芥煙るなか、ピースマーチに行ってきました。

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  1. 2013/03/11(月) 22:39:17|
  2. イベント|
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「歴史を学ぶということ」

歴史を学ぶということ歴史を学ぶということ
(2005/10/19)
入江 昭

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  1. 2012/12/15(土) 09:09:09|
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「オールド・ドッグ」

ずっと見たかったので、即決で行ってきました(^^)
公式HPが無いようなので、去年の東京フィルメックスのURLを貼っておきます

オールド・ドッグ
年老いたチベッタン・マスチフを飼う老人とその息子が主人公。チベッタン・マスチフは中国の富裕層に高く売れるため、息子は父親の老犬を業者に売る。反発した老人はいったん売られた犬を強引に取り戻すが、今度は犬泥棒が老人の犬を盗もうとする。ついに、老人は一つの決意をもって、老犬を連れて草原に向かう......。
http://filmex.net/2011/fc03.html



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  1. 2012/10/17(水) 21:22:32|
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「絆 ―いま、生きるあなたへ」

ご無沙汰してます。
いろいろなイベントに参加していたわりには、ここは放置してしまいました。

映画上映の情報はTwiiterやFaceBookの方が便利なので、今後は書かないと思います。
読んだ本のご紹介にしぼって、ぼちぼちと再開することに。

といいながら、去年読んだ本の紹介って、ゆるすぎ?

    (ポプラ社)
絆 いま、生きるあなたへ絆 いま、生きるあなたへ
(2011/06)
山折 哲雄

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  1. 2012/09/08(土) 20:47:54|
  2. 仏教&宗教 全般|
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チベット系映像情報 5月

4/28 追記
  ↓


5/13 長野にて上映 
「ヒマラヤを越える子供たち」
「Undercover in Tibet -チベット潜入取材-」


  ↓

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  1. 2012/04/28(土) 21:14:28|
  2. 映像・音楽|
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「光の子 ゲセル ―モンゴルの伝説―」

今週はロサルだったですね。タシデレでないのが哀しいことです。
よく考えたら、私はロサルのパーティに参加したことがない。来年こそは祝えるといいね、と思いつつ。。。。

イベントのご紹介。

行きたいな~ 「風邪」ひこうかな~(>_<)
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チベット口承文学の世界

このたび、中国青海省より、チベットの口承文学研究の大家チョパトンドゥプ先生(ツォンカパ文化芸術研究会)をお招きして、チベット東北部、アムド地方の口承文芸の収集や研究活動についてお話を伺う機会を設けることになりました。
現地で撮影した写真やビデオも用いながらお話をしてくださることになっています。チベットに関心のある方はもとより、口承文芸の収集・研究に興味をお持ちのみなさま、どうぞお誘い合わせのうえ、お気軽にお越しください。


詳細は
http://kokucheese.com/event/index/28505/

日 時:2012年3月1日(木)18:00-20:00(17:00開場)
場 所:東京外国語大学AA研3階 304号室
参加費:無料(要予約)
申込方法:HPメニュー欄の「お申し込み」をクリックしてお申し込みください。

申込み終了は 2012年02月29日 00時00分まで

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そして、こちらはモンゴルのゲセルの絵本です。


     (審美社)
光の子ゲセル―モンゴルの伝説光の子ゲセル―モンゴルの伝説
(2009/11)
野中 惠子

商品詳細を見る


リン王国に生まれたゲセルは健やかに成長した。彼が王位につくことを恐れた大臣チョトゥンは、岩山に住むラトゥナ隠者と結託して、さまざまな怪物をゲセルに差し向ける。      

   ↓

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  1. 2012/02/26(日) 11:24:16|
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